ゆー氏に便乗して今週のバキ感想

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痛ガキ先生範馬刃牙をお休みしてまでどうしても書きたかったとゆうピクルはすごく面白かったとぼくはおもいます。ギャグまんがてきな意味でだけどね。(とうち)ぼくはピクルをよんでいて漫☆画太郎先生ちんゆうき天狗の鼻折れ編をなんとなくおもいだしました。ようするにちんゆうきなみにグダグダといういみです。

そのピクルもせんしゅうやっと連載が終わりました。僕はすごくあんしんしました。だけど、ピクルはバキのさいどストーリーだったみたいでなんとピクルバキのほんぺんの乱入するこになっちゃったんです。ぼくわすごくうんこだなーと思いました。


そして今週のばきはピクルが日本にらいにちするところからスタートしました。あいかわらずにぎゅーほ戦術だなーと僕わおもいました。ピクルはげんしじんなのでにほんのテレビはきょうみしんしんです。だからにほんのテレビは美人なおねーさんのレポーターをピクル取材にいかせました。このおねーさんはいたがき先生の書く女の人のなかでは一番かわいくぼくには見えました。まあほかが梢とか梢とか梢とか梢とかなんでかわいくみえてしまうのはしょうがないなーとぼくわ思いました。


そのおんなのひとをピクルはなんとれいぷしてしまいます。最後のコマはピクルエレクチオンしている場面でこの回はしゅーりょーしました。さすが小池一夫劇画村塾出身だけのことはあります。痛ガキ先生のことだからどうせ超雄!!とかのわけのわからないりくつでかたずけるんだろうけど、ぼくはあまりにもひどい展開だなーとおもいました。ふぇみとかプロ市民からこうぎがこないか僕わしんぱいです。あと、バキはギャグ漫画なんだなーということをさいかくにんしました。



あと、こんしゅーのてにすの王子さまクレイジーですごくおもしろかったです。
















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板垣 恵介 (2007/09/07)
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コメント
この記事へのコメント
DQN主人公のバキ君ですら、セックスする際に遠慮してヤングチャンピオンに行ったと言うのに、ピクル君は空気読めませんね。
そうか板垣も劇画村塾か、山口貴由も同じだったな。
白く光る性器というのは劇画村塾共通の技術なのか!?
海堂がデビルになりかけたのに吹いた、なんなんだあれは。
2007/09/21(金) 03:25 | URL | 沙耶の唄 #JalddpaA[ 編集]
覚悟のチンコも神々しく光りまくってたもんな。池上遼一は言わずもがな。 

柳の「見事だ」っていう台詞が意味不明すぎる。
2007/09/21(金) 12:48 | URL | 速水大貴 #-[ 編集]
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まあ、確かに義兄弟ラブコメディなんですが、血のつながらない家族の形というか、結構深遠なものが、盛り沢山です。今さんのコミックは、非常に人間関係が入り組んでいて、一回読んだだけでは、理解しきれないことが多く、何度も読み返すので、なんかお得♪BLものに多い、
2007/09/30(日) | ひなこの記録